エンタメ・芸能Yahooニュースまとめ

ヤフーニュースから芸能エンタメニュースのコメントをまとめてます。

宮迫(左)と岡村 元お笑いタレントでユーチュバーの宮迫博之(50)が10日夜、ツイッターに「緊急動画です」と投稿。自身のYouTubeチャンネルのURLを貼り付けた上で「岡村の報道に対して、しっかりと喋らせてもらいました」とつづった。
 動画では7日のネットニュースで宮迫がナインティナインの岡村隆史にYouTubeへの出演依頼をして断られたという内容の記事について経緯を説明した。
 宮迫は冒頭苦笑しながら「オファーはしてません」と言い切った。発端は極楽とんぼの加藤浩次が宮迫のYouTubeチャンネルに出演したこと。収録が終わった後、宮迫と加藤が飲み始め「誰か呼ぼうか」という話になり加藤が岡村の名前を挙げて電話をした。その際、加藤が「俺、宮迫の番組出たんだよ。お前も出れば」といった話をした後、宮迫に代わり「一緒に飲まへん?どこにいるの?」と聞くと予想以上に岡村が警戒。このてん末を岡村が6日の「オールナイトニッポン」で話したところ「宮迫がオファー」という話になったという。
 それでも最後には「全国ネットの番組で名前出してくれておおきに」と頭を下げ岡村に感謝の気持ちを伝えた。東京スポーツ
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ファッションアイコンとしてグローバルに活躍するローラさん。SNSやメディアを通じて発信する、サステナビリティに向き合うマインドやライフスタイルが注目を集めています。アップグレードしたNEW LIFEを特別取材!“私らしくアクションすることが、未来や自分の成長につながる”@rolaofficialどんなに小さくても、未来のためになることを、自分のライフスタイルにフィットする形で、こつこつ実践してきたローラさん。天真爛漫なキャラクターの一方で、サステナビリティに真剣に向き合う姿勢は、多くの人のお手本となっています。「環境への意識が高いLAに拠点を移してから、地球や動物のために私にできることはないかなと、より深く考えるようになりました。ファッションでも食事でも美容でも、タイムレスで上質なものを長く使ったり、エシカルな素材を選んだり…。無駄が減ると生活がシンプルになり、自分にとって大切なものが明確になりました」愛犬とお気に入りのカフェへ@rolaofficial保護猫や犬を紹介する「ウニプロジェクト」でも知られる動物愛好家のローラさん。保護施設で出合った愛犬と。
コロナウイルスがまん延する前は、6時に起きてお気に入りのコーヒーショップでブランド立ち上げに向けて打ち合わせをするのが日課だったそう。エコなライフスタイルに注目!/My Bag@rolaofficialずいぶん前からエコバッグを携帯することを実践していたローラさん。この日は食材を買いに。片手には愛用のメゾン マルジェラのエコバッグを持って。My Bottle@rolaofficial行きつけのカフェ「ブルーボトルコーヒー」には、タンブラーを持参。Sustainable Outfit@rolaofficialお気に入りのヴィンテージシャツ。「古着を取り入れることもサステナブル。コーディネートでいかに新鮮に着こなすかを工夫しています」
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7月19日、A子さんと密着して写真を撮った石田純一 8月6日、石田純一が週1でレギュラー出演しているラジオ番組『ニュースワイドSAKIDORI!』で、こう吠えた。
【タテ写真】石田と女性の腕がからみついているのがわかる
「このインタビューでは答えていない」
「反対のことを書いている」
「正確に書いてほしい」
「こうした“絵”を描いた人がいる」
 石田が指摘したのは、8月4日に発売された『週刊女性』の記事(8月18・25日合併号)。
《石田純一4泊5日福岡出張で「ゴルフ」「合コン」「お持ち帰り」を満喫! 連夜の濃密宴会》のタイトルで、全国的にコロナ感染者数が再び増加傾向にある中、7月19日から石田が九州・福岡へ行き、現地の人たちと“濃密な接触”を繰り返していたことを報じた。
 この記事の “当事者”である石田は、読んだ感想として「まったく言っていないことを書いている」と断言。しかし、まさか「言っていないこと」を書くことなどありえない。そこで週刊女性が入手していた石田の福岡出張について、前述の記事よりさらに詳しく紹介する。
* * *
「石田さんが福岡に入ったのは7月18日の土曜日。翌日の19日、夜10時ごろから、福岡市内にあるバーを貸切にして飲み会がありました。参加していたのは石田さんと、石田さんが東京で一緒に仕事をしているという仕事仲間のA氏と、福岡で仕事をしている男性陣。そして同じく福岡に住んでいる20代から30代の女の子たち。
 建物の2階にある店の入り口に消毒液などはなく、マスクをしている人もいなかったそう。男性は石田さんを含めて7人、女性も7人、計14人の“合コン”でした」(福岡の飲食店店主)
 一行が滞在したのは1時間ほど。しばらくして、石田が以前から懇意にしているという福岡のパワーストーン販売会社の社長宅に移動する。
「社長宅は大豪邸で、カラオケも完備した宴会ルームがあり、到着するや否やみんなでシャンパン3杯を一気飲み。女の子たちは、すぐに酔っぱらっていました」(石田の知人)
 そんな“宴会”で石田が目をつけたというのが、地元・福岡の化粧品販売店に勤務するという25歳のB子さん。彼女の隣りをキープした石田は、手をつないだ密着状態となり、ふたりの世界に浸って小声で話し込んでいたという。
「日付が変わって深夜3時ごろ、石田さんが宿泊しているホテルに戻るというので、白の高級ミニバンが用意されました。車は6人乗りで、男性の運転手がハンドルを握り、助手席には1次会から参加していた地元の男性、2列目には石田さんが翌日お仕事をするという佐賀にある整骨院のスタッフ男性、その隣には1次会から参加していた女性、最後列の3列目には石田さんと、石田さんとずっと一緒だったB子さんが座りました」(前出・知人)次ページは:「家や子どもたちを守るため」の飲み会前へ123次へ1/3ページ
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Cocomiのインスタグラム(@cocomi_553_official)より 俳優の木村拓哉(47)と歌手の工藤静香(50)の長女でモデルのCocomi(19)が11日、自身のインスタグラムを更新し、ノースリーブのワンピースの装いを披露した。
 Cocomiは「Pink, pink, pink Diorさんの『サンク クルール クチュール』859 ピンクコロール ルージュトラファルガーです! お気に入りのパレットの1つです」と記し、愛用するアイシャドウのパレットを開いた写真や、黒のノースリーブのワンピースを着て、髪を後ろにまとめた写真をアップ。
 黒い服に黒髪とモノトーンでまとめ黒のアイライン、その上にのせたピンクのアイシャドウが印象的で、シンプルなピアスとネックレスを合わせ上品な装いになっている。報知新聞社
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坂上忍 11日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)では、新型コロナウイルスの感染再拡大について特集した。
 番組では、東京から青森の実家に帰省した60代の男性宅に「なぜ、東京から帰ってくるのか? さっさと帰って下さい」という誹謗中傷のビラが投げ込まれた一件を紹介。
 “帰省警察”の行動にMCの坂上忍(53)は「当然、(ビラを書いた)この人はPCR検査を受けて陰性なんだよね!?」と疑問を呈し「そのぐらいの自信があってだと思うけど。いや、受けたことありませんけどって言われても、ちょっとズッコケちゃうけどね」と首をかしげていた。報知新聞社
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大阪府の吉村知事 大阪府の吉村洋文知事(45)が11日、自身のツイッターを更新。新型コロナウイルスの感染拡大防止にポビドンヨードを含むうがい薬が有効だとした4日の会見の発言について上がっていた『インサイダー取引疑惑』について否定し、警告した。
 この発言をめぐっては、9日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」に出演したタレントのテリー伊藤(70)が、吉村氏による発表の1時間半ほど前に内容を知ったと告白。「場合によっては、『薬メーカーの株価も買えるな』と。でも、やめた。インサイダー取引みたいな感じで僕の立場でやるのは申し訳ないなと思ってやらなかった」と語っていた。
 吉村氏はツイッターで「僕の記者会見の表現に様々なご指摘があり、それは真摯に受け止めます」と前置きした上で「ただ、インサイダー取引は犯罪です。ネットで根拠なく軽々に発信されない方がいいです。当然、僕にそのような事実はありません」と反論した。また、吉村氏は「感染拡大防止の武器になりうる今回の研究が潰されないよう努力を続けます」とつづり、今後もうがい薬の有効性について検証を続けていく考えを示した。
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Copyright (C) 2020 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.《SNSだろうと誹謗中傷はしてはいけないし、直接傷つけるのと一緒ということが何故まだ浸透していないのだろう》
【写真】前向きに軌道修正する彼女に、温かいエールが広がっている
8月10日、こうツイートしたのは小島瑠璃子(26)だ。具体的なことには触れていないが、《想像で、ただの想像で、ひとの人格や生き方まで非難するのは本当にもう終わりにして欲しいです。とても悲しいです》と嘆いた。
7月31日、人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏(45)との交際が「NEWSポストセブン」で報じられた小島。
その後、8月8日に「さまぁ~ず三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!」(ニッポン放送)に出演。三村マサカズ(53)から交際報道を追及されると、「その通りです」と交際を認めていた。
「小島さんは7月下旬、福岡県で原氏と仲睦まじく過ごす様子が報じられました。もともと小島さんが『キングダム』の熱心なファンでもあるので、2人は“ビッグカップル”として注目の的に。ただ、いっぽうでネット上では否定的なコメントも散見されました」(芸能関係者)
そんななかで辛い気持ちを訴える小島に、Twitterでは仲間からの擁護が続々と上がった。
ラジオで交際について尋ねた三村は《なにがあっても守るよ》とリプライ。《俺なりの否定もするけどさぁ。じゃないとつまんないよな。こんな楽しい世の中なのに》とフォローした。
またタレントのIMAL(30)も、《トイレのようにジャーと流して~~ 応援してるよ~!!!》と絵文字を添えて励ましている。
18年2月の「鴻上尚史のオールナイトニッポンPremium」(ニッポン放送)にゲスト出演した際、小島は恋愛観をこう明かしていた。
「自分が周りからこの人と付き合ったらどう思われるかなとかよりも、その人の良いところを愛せるかな? とか、これさえあれば良いな! が一個ある方が良いんじゃないかな」
11日には《温かい言葉をたくさん、ありがとうございました》と気持ちを切り替え、ツイートした小島。前向きに軌道修正する彼女に、温かいエールが広がっている。
《こじるりさん元気だして!》
《明るいのがこじるり!! 大変ですが、頑張ってください。 そして、大切な人と幸せになって欲しい》
《お二人の仲、応援しています》
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日本人メンバーが中心の「NijiU」は韓国でも人気 ソニーミュージックとJYPエンターテインメントとの共同オーディション番組『Nizi Project』からデビューした「NiziU」は、日韓で大きな反響を呼んでいる。韓国大手芸能事務所は「次のNiziU」を発掘しようと既に動き出しているようだ。ソウル在住のKDDI総合研究所特別研究員・趙章恩さんが解説する。 * * *
 今年のK-POPはガールズグループが大躍進している。この6月にIZ*ONEが4か月ぶりに新曲『幻想童話(Secret Story of the Swan)』を発売し、TWICEも療養のため活動を休止していたミナが戻り、9か月ぶりにメンバー9人揃って新曲『MORE & MORE』を発表し活動を再開した。BLACKPINKも1年2か月ぶりに新曲『How You Like That』でカムバックを果たし、特に人気のある3大ガールズグループが同時期に新曲を発表し注目を浴びている。また、6月最後の日にもNiziUがデジタルミニアルバム『Make you happy』をリリースし、韓国アイドル業界のニューフェイスとして華々しくプレデビューした。
 10~20代の間で最近ブームになっているのが、「ガールクラッシュ」と呼ばれる、「可愛いよりはかっこいい」、「女性に愛される強い女性」をコンセプトとしたBLACKPINK。だが、従来のガールズグループの王道とも言える、「元気いっぱいで可憐」なイメージのIZ*ONE、TWICE、NiziUは男女老若に根強い人気で、ガールズクラッシュとの差別化の意味でも、韓国内で改めて評価されている傾向がある。
 IZ*ONE、TWICE、NiziUの共通点は、オーディション番組から生まれたグループであること。デビュー前からオーディション番組を通して見守ってきたファンは、彼女らの人柄や才能、陰ながら努力する姿勢や成長する姿に感動し応援する。厳しい「K-POP式養成システム」で生き残った根性や、世界を舞台に活躍するための語学の勉強、ダンスの練習、作詞・作曲、プロデュースなどに励むメンバーの姿は、最初から完成されたアイドルよりも、より親しみを持って応援したくなるファン心理が働き、熱狂を呼んでいる。前へ12次へ1/2ページ
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堀江貴文氏 実業家の堀江貴文氏が11日、ツイッターに新規投稿。「JALはマスク付けてないと注意されないけど、付けててマスクずらすと注意されることが判明」と切り出し、日本航空を利用した際に感じたマスク着用の有無に関する対応についての不満を連続投稿した。
 堀江氏は「感染拡大防止が主目的ではなく、コロナ警察対策のノイジーマイノリティ対策でしかない」と指摘し、「だから、腹立つんだよな。本質的な対策ではなく、クレーマーに文句言われるのが嫌だから対策するフリをしてて息苦しさを感じる客の事などどーでもいいと思ってる経営体制」と怒り心頭。
 さらに、同氏は「きっとマスクしてる人にずらしてるの注意したら聞いてくれるけど、そもそもつけてない人に注意すると大騒ぎになるから注意しない運用だと思われる。ほんとクソ」「普通にマスクしてない人に注意してたらまだわかるけど注意しないんだよ笑。おかしくない?」と、つづった。
 堀江氏は「結局マスクはクレーマー対策ってことがよくわかった。ほんとJALクソ対応。もっと考えた方がいい。座席に前向いて黙って座ってるだけだったらなんの問題もないのにちょっと息苦しくてずらしただけで鬼の首をとったように注意されてマジ苦痛」と、改めて強調した。
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 「週刊少年ジャンプ」(集英社)の人気漫画「アクタージュ」の舞台化を2022年に予定していた芸能事務所ホリプロは11日、原作者・松木達哉容疑者(29)が強制わいせつの疑いで逮捕されたことを受け、舞台「アクタージュ act―age~銀河鉄道の夜~」の上演と現在進行中だったヒロイン・夜凪景役のオーディションを中止すると公式サイトで発表した。前日10日には連載打ち切りが発表されていた。
 逮捕を「重く受け止め」、協議の結果、中止を決定。「このような形で終えてしまうことは残念でなりません」とした。
 舞台版は11年に“演劇界の芥川賞”と呼ばれる岸田國士戯曲賞を受賞し、国内外から高く評価される劇作家・演出家の松井周氏(47)が手掛け、オーディションを開催。オーディションは7月26日、第1次選考の通過者に第2次選考の案内をメール配信。グランプリはヒロイン役で舞台デビュー。ホリプロインターナショナルと専属契約を結ぶ“ビッグプロジェクト”だった。
 松井氏は主宰劇団「サンプル」の公式ツイッターを通じて「被害者の方のケアが大事なので、今は事実を受け止めるのみです。オーディションに応募してくださったみなさま、いつかどこかの現場でお会いしましょうね」とコメントした。
 漫画は18年1月に連載スタート。天才的な演技の才能を秘めた女優志望の女子高生・夜凪景(よなぎ・けい)の成長を描く。少年漫画としては珍しい「役者」を題材にした。
 警視庁中野署が8日に逮捕。逮捕容疑は6月18日午後8時ごろ、中野区の路上で、塾から帰宅中の女子中学生を自転車で追い抜く際、胸を触った疑い。女子中学生の相談を受けた親が110番。午後9時ごろにも、約2キロ離れた同区の路上で、別の女子中学生が自転車の男に胸を触られており、同署は関連を調べる。
 「週刊少年ジャンプ」編集部は10日、11日発売の36・37合併号の掲載をもって連載を終了すると発表。「これまで多くの読者の皆様に応援していただいた作品をこのような形で終了することになり、編集部としても非常に残念でなりません。しかしながら、事件の内容と『週刊少年ジャンプ』の社会的責任の大きさを深刻に受け止め、このような決断に至りました」と連載終了に至る経緯を説明した。
 ホリプロとホリプロインターナショナルの発表は以下の通り。
 今月8日に「アクタージュ act―age」の原作担当であるマツキタツヤ氏が逮捕されたことを重く受けとめ、関係各所とも協議した結果、2022年に開催を予定しておりました舞台「アクタージュ act―age~銀河鉄道の夜~」の上演、ならびに現在進行中のヒロイン「夜凪景」役オーディション、双方の中止を決定いたしました。
 弊社としても舞台ならびに本オーディションがこのような形で終えてしまうことは残念でなりません。
 応募者の皆様、そして2022年の舞台を楽しみにされていた皆様には心苦しいばかりではございますが、ご理解を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
 (株)ホリプロ/(株)ホリプロインターナショナル
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