エンタメ・芸能Yahooニュースまとめ

ヤフーニュースから芸能エンタメニュースのコメントをまとめてます。

2020年01月

 お笑いタレントの三瓶が、2月3日に放送されるテレビ朝日系「しくじり先生」(月曜・深夜0時15分)で「嫌なことから逃げまくっていたら何もなくなっちゃった」をテーマに“授業”を行うことになった。一時は「三瓶です」のフレーズで一世を風靡(ふうび)したが、今はテレビのレギュラー出演がゼロとなり、貯金を切り崩しながら実家がある福島県内で生活している。



 三瓶は昨年3月、トルコのサッカーチーム・ガラタサライに所属するサッカー日本代表DFの長友佑都の料理人見習いになるためトルコに移住したが、わずか2か月で帰国した。その後に出演したテレビ番組では帰国した理由について「全部(合わなかった)。ソリと国もそうですけど」などと語っていた。今回の放送ではトルコ行きを決めた経緯、帰国した経緯についても赤裸々に語り、嫌なことから逃げてしまう人の4大特徴についても解説。レギュラーを失った今だからこそ気づいた教訓について、“生徒”たちに語る。

 なお、番組の放送終了後の深夜0時45分から「Abemaビデオ」で授業の完全版も配信される予定。
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 第1子妊娠中であることを公表したタレントの加藤紗里(29)が31日、自身のインスタグラムを更新。激辛のつけ麺を食べている動画について「胎児に問題ありません!」と主張した。



 加藤は29日、自身のYouTubeチャンネルに辛さ100倍増しの激辛つけ麺を完食する動画を投稿。店の壁に「100倍ヨユー」などとマジックで落書きする様子をアップし、コメント欄には「妊娠してるのに辛さ100倍とか頭沸いとんちゃうか」「刺激物は妊娠中ダメよー」「壁に落書きなど有害でしかない」などの声が寄せられていた。

 31日に加藤はインスタを更新し「激辛動画がめっちゃ叩かれてるんだけどさ、みんな何回同じことゆわせるのー!! YouTubeは時系列めちゃくちゃなの!日にち順にあげてないからね!」とコメント。さらに「ちなみに激辛は胎児に問題ありません!www」と続けた。

 動画では中ジョッキをグイグイと飲み干す様子も映っているが、「あとお酒も飲んでないわ!! 紗里は広島レモンジュース」とアルコールではないと主張。「ディスるのは構わないけど、ディスる以上は徹底的に調べてからディスってよね!!」と訴えていた。
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 ジャーナリストの山路徹氏が31日、TBS系「ゴゴスマ~GoGo Smile」に出演。東出昌大と唐田えりかの不倫発覚についての見解を語った。



 山路氏はかつて大桃美代子と結婚していた時期に麻木久仁子と交際し、これを後に大桃に暴露されて泥沼騒動となった。東出の問題を聞かれると、最初こそ「夫婦の問題なんです。我々第三者は関係ないの」と低調だったが、いじられるうちにエンジンがかかった。

 番組が行った女性へのアンケートで、不倫期間が約3年に及んだとされる東出と唐田について、不倫期間が長すぎるとの批判があることが紹介され、これに意見を求められると「どうだろ、長い短いは問題なのかな?どうなんだろ、僕としては…」とタジタジになるも、東出について「もしかしたら実生活の中に不倫に逃げたくなる何かがあったのかもしれないし、それは我々には分からない」と語った。続けて「男女の関係ってだいたい3年1周期でしょ」と発言した。

 共演者から医学的な証明もあると援護射撃を受けると、「(分泌されるとされるホルモン)オキシトシンがいけないね」と笑わせた。

 「東出さんがこれから考えなきゃいけないのは、自分の中で、どういう結論をつけるか。そこがはっきりすれば終わるんじゃないですか」と話した。
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 高須クリニックの高須克弥院長が31日、ツイッターに新規投稿。新型コロナウイルスを巡る北朝鮮の対応に「凄い国なのかもしれない」とツイートした。



 高須院長は「北朝鮮が新型肺炎で国家非常防疫体制を宣言」とのニュースを引用。「1人も感染者がいなくても、国境線を封鎖しても。新型コロナ肺炎との戦いの姿勢を解かない北朝鮮って凄い国なのかもしれない。いや、指導者の資質かもしれない。うらやましがる自分が嫌になった。なう」と投稿した。

 高須院長は28日には「政府の偉い方々に申し上げます。熱も咳もないのに感染するタイプに変異したコロナ肺炎ウイルスに報告されています。潜伏期間中は隔離し、家族との接触を止めてくださるようご指示を要請します。生命は人権より優先します」と政府への対応を求めている。
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 沢尻被告が31日の初公判で女優復帰について「考えていない」と発言したことについてSNS上などで賛否の声が飛び交っている。



 “エリカ様”と称されてサバサバした言動も人気だった同被告のこの発言は“女優引退宣言”とも受け止められ、ネット上では「潔い」との反応も相次いだ。「彼女の才能がこのまま消えてしまうのは惜しい気がする」「いつか女優復帰してほしい」との声もあった。

 一方で、過去に同様の不祥事で芸能界引退を明言しながら復帰した事例もあることを挙げながら「信用ならない」と発言に懐疑的な声も。同被告の事件でキャスト変更や撮り直しなど大きな影響を受けたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」など、今後巨額の賠償問題も控えていることから「どうやって生計を立てていくの?」と指摘する声もあった。
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 自宅マンションで合成麻薬MDMAなどを所持したとして、麻薬取締法違反の罪に問われた女優、沢尻エリカ被告(33)の初公判が31日、東京地裁で開かれ、沢尻被告は「間違いありません」と起訴内容について認めた。検察側は懲役1年6月を求刑した。判決公判は2月6日に行われる。



 起訴状によると、昨年11月16日に東京都目黒区の自宅マンションで、カプセルに入ったMDMAを含む粉末約0・19グラム、LSDを含む紙片約0・08グラムと液体約0・6グラムを所持したとしている。

 所属のエイベックスは30日、近況について文書で「医療機関において専門家の指導の下、更生にむけて治療などに励んでおります」と発表。昨年11月16日に逮捕され、同12月6日に警視庁東京湾岸署から保釈後、そのまま東京都内の病院に入院。治療以外にメンタル面のケアも受けた。

 送検や保釈時は車内をカーテンで覆うなどして一切表情を見せなかった沢尻被告。この日は黒のパンツスーツに白色のブラウス、黒髪をポニーテール姿にして法廷に姿を見せ、冒頭で「職業は無職です」と述べた。

 今回の事件でNHK大河ドラマ「麒麟がくる」を降板するなど多方面に損害を与えた沢尻被告。被告人質問では、事件によって撮り直しを余儀なくされたことに対しても謝罪の弁を述べ、「家族にも辛い思いをさせた」と反省。交友関係の見直しを約束するとともに「女優復帰は考えていません」とも語った。

 また、この日の公判では傍聴希望者も殺到。東京地裁は同日午前、隣接する日比谷公園でリストバンド式の傍聴整理券を交付し、19の一般傍聴席を求めて2229人が列を作り、倍率は117・3倍だった。
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 昨年の大みそかにタレント・木下優樹菜(32)と離婚したお笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(49)が31日、大阪・MBSテレビの情報番組「ミント!」の生放送に出演。木下との離婚について「ズレが生じてきたというのはあります」「タピオカ騒動はホンマに関係ない」と離婚について初言及した。



 番組冒頭に、司会で同じバツイチの大吉洋平アナウンサー(34)から「どうして離婚されたんですか?」と直球を投げかけられた藤本は「そんな急に…」と戸惑いながらも「きっかけって、そんなん別にないんですけど、ズレが生じてきたっていうのはあります。いろいろ」と生活でのすれ違いが積り積もったと告白。「前やったら、不満に思っていることを相手にぶつけて、ケンカになることもあったけど、スッキリしていた。それがなくなってきて。『明日(仕事が)早いから、言わんでええか』『ケンカになったら嫌やからええか』…それがお互いたまってきた」と話した。

 木下が、姉が務めていたタピオカ店のオーナーをどう喝していた騒動に関しては「ホンマに関係ない。ウソやと思われるかもしれないけど」。木下の「インスタ縦読み不倫」疑惑も「知らんのよね、それ」と一蹴した。

 木下との間にもうけた2人の娘とは「毎日会っている」といい「(木下は)しっかり協力して子育てしていくパートナー。夫婦だとちょっとしたことが気になるが、離婚してからは気にならない」と関係性の変化にも言及。番組の進行をさまたげないよう誠意を持って応えていたが「これが俗にいう空元気。…いやいや、元気!」と芸人として盛り上げた。
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 昨年5月に複数女性との不倫が報じられて謝罪会見を開いた俳優の原田龍二(49)が31日、番組MCを務めるTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)に出演。不倫をしても最終的に許される人と許されない人がいることについて「最後は人間性っていうことなんでしょうかね」と話してスタジオの笑いを誘った。



 番組で、お笑いコンビ「千鳥」の大悟(39)はこれまで複数回の浮気や不倫が報じられながら世間的にはほぼノーダメージで“キャラ得”であるとした記事を紹介。ゲスト出演していたフリーアナウンサーの古舘伊知郎(65)は「千鳥の大悟さんので教訓は、いい人ぶらないっていうのはいいことですね。品行方正、いい人ぶってるからそのギャップで皆が叩こうとするいやらしさが出るじゃないですか。だから、はじめからいい人ぶってなければ…」とコメントした。

 原田も最終的には“許された”側ということもあって、番組アシスタントのミッツ・マングローブ(44)は「本当に危機管理能力がすぐれてるなって…つくづく思いますよ」とニヤリ。「とんでもない」と殊勝な表情で首を振る原田に金曜コメンテーターの中尾ミエ(73)が「得なキャラよね」と畳みかけると、古舘は「あの時も正直に謝ったっていうのがすごく良かったワケだからね。変に逃げたりしないっていう…」と謝罪会見で聞かれたことに包み隠さず答えた原田の対応を評価した。

 中尾「つい最近の話ですよ?」

 原田「反省しております」

 中尾「去年の話でしょ?」

 原田「はい、去年です」

 中尾「もうすごい過去みたいに思われてるけど」

 とのやり取りの後、ここでミッツが「すごいですよ。今度なんか…家、建てるらしいですよ」と原田の私生活を暴露。中尾が「エエ~ッ!?」と大声を挙げて驚く中、原田は「結局、最後は人間性っていうことなんでしょうかね」と話して笑いをさらっていた。
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 元TBSアナウンサーで現在はフリーアナウンサー兼タレントとして活動する宇垣美里アナ(28)の業界人気下落が止まらない。TBS退社直後の人気ぶりは、どこへやら。各局が起用に尻込みし、女優としての大仕事まで逃していたというから、もはや目も当てられない。その理由は――。

 圧倒的にかわいいビジュアルに加え、闇キャラ、アニヲタ、奔放発言など、さまざまな顔を持つことで人気の宇垣アナ。テレビCMにも出演するなど世間の注目度は高いが、その一方で今後の活動の幅を広げるはずだった女優としての大仕事を逃してしまった。しかも、その理由が古巣との根深い確執だというから穏やかではない。

 TBS関係者は「先日、女性誌で嵐・二宮和也主演のドラマ『ブラックペアン』の続編制作の話が報じられ、実際に制作する方向で動いている。すでにキャスティングも進んでいるが、前作で重要な役を演じたフリーアナウンサーの加藤綾子は現在、夕方の帯番組を持っていて厳しい。そこで代役候補の一人として宇垣の名も挙がったが、局内での反発を恐れて真っ先に脱落してしまった」と明かす。

 一部では、宇垣が「私は役者じゃないので…」と女優業から距離を置いているような発言もあるというが、それにしてもこれだけの人気を誇る宇垣が、候補リストから真っ先に脱落してしまったのはなぜなのか? そこには昨夏のテレビでの放言が影響している。

 宇垣は昨年7月に出演した番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)で、TBSを退社したきっかけとして、週刊誌でも報じられた“コーヒーぶちまけ事件”の顛末について語った。

「プロデューサーから当時担当していた番組降板を告げられ、そのプロデューサーが渡してきたコーヒーを『あなたのコーヒーは飲めないわ』とぶちまけた話です。この事件のことは内々の話だったのに週刊誌に報じられたことで、宇垣が『民度が知れるわ!』と放言。これに古巣のTBS局内は一斉ブーイングで、宇垣アレルギーができてしまった」(前出のTBS関係者)

 宇垣にしてみれば、そのとき思ったことをいつもの奔放発言キャラとして発しただけかもしれないが、自分を育ててくれたTBSに対し「民度が知れるわ!」は、あまりにマズい。

 これには他局のスタッフらも「お世話になっといて、それはないだろ」「もし起用したら、後で何を言われるか分からない」と及び腰になるのも無理はない。たったひと言で自らの立場を危うくしてしまったとすれば本意ではないだろう。

 しかも、この発言の影響は年末年始の仕事にまで影響していたというからコトは重大だ。

「年末年始は特番需要で、人気のタレントやフリーの女子アナは引っ張りだこ。ところが、宇垣の顔をテレビで見る機会はほとんどなかった。やはり古巣批判が尾を引いているようで、多くの局が起用に尻込みしている。ある準キー局の特番に呼ばれたそうですが、評判は芳しくなかったようです」(テレビ関係者)

 奔放発言で墓穴を掘ったのは間違いない。
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 ジャーナリストの山路徹氏(58)が31日、TBS系情報番組「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(月~金曜後1・55)に出演。女優の唐田えりか(22)との不倫で、妻で女優の杏(33)と別居していることが明らかになった俳優の東出昌大(31)についてコメントした。



 山路氏は「杏さんが怒るのはもちろん無理はないかもしれませんけど、我々に見えない夫婦関係にどんな状況があるかっていうことも含めて、やっぱり我々はそれを静観してるくらいでいいと思いますけどね。誰にも迷惑かかってないでしょ」と話した。

 自身は、元妻で女優の大桃美代子(54)、タレントの麻木久仁子(57)との“泥沼三角関係”が話題となっている。
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