エンタメ・芸能Yahooニュースまとめ

ヤフーニュースから芸能エンタメニュースのコメントをまとめてます。

2020年09月

突然の〝訪問者〟に驚く伊勢谷被告。男はその後連行された 大麻取締法違反(所持)の罪で起訴された俳優・伊勢谷友介被告(44)が30日、勾留先の警視庁東京湾岸署から保釈され、謝罪した。
【動画】保釈の伊勢谷友介容疑者が〝4秒謝罪〟 ユーチューバー乱入のハプニングも
 8日に逮捕されてから22日。午後7時30分過ぎ、黒スーツに白いシャツ、黒ネクタイの伊勢谷被告は、集まった約200人の報道陣の前で「ご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした」と謝罪した。
 するとここで前代未聞のハプニングが発生! 迎えの車に乗り込もうとした伊勢谷被告のもとに白のTシャル姿のいかにも怪しい男が接近。同被告に話しかけ、清涼飲料水のペットボトルを突きつ出したのだ。
 伊勢谷被告はギョッ!と目をひんむいて驚いたが、男性に対応することなく迎えの車に乗った。
 
 男性はユーチューバーとみられ、複数の警察官に囲まれ署に〝強制連行〟されていった。
 国民の関心も高い伊勢谷被告の保釈を狙った大胆不敵な〝犯行〟。数年前には考えられないほど取材現場は年々、荒れてきている。東京スポーツ
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亡くなった竹内結子さん 27日に亡くなった女優・竹内結子さん(享年40)の所属事務所が30日、竹内さんの家族葬を執り行ったことを公式サイトで発表した。
以下、全文
ご報告
関係各位並びにファンの皆様
 9月27日に逝去いたしました弊社所属の竹内結子(享年40歳)につきまして、ご親族と相談のもと、本日家族葬を執り行わせていただきました事をご報告させて頂きます。
 これまでお世話になりました多くの関係者の皆様、いつも温かく応援してくださったファンの皆様には生前のご厚意に心より感謝申し上げます。
 皆様に愛されてたくさんの素晴らしい出来事に恵まれたことは、代えがたい経験と喜びであったと故人にかわり御礼を申し上げます。
 この度のあまりに突然の信じ難い出来事に、所属タレントや社員は未だ戸惑いの中にあり、この事態を到底受け入れられる状態ではなく悔やみきれない思いであります。
 しかしながら竹内結子は弊社にとって、永遠にかけがえのない大切な所属女優であることに変わりありません。これからもその存在に寄り添っていく所存でございます。
 なお報道関係の皆様におかれましては、現在一部のマスコミによる自宅周辺や実家、親戚などへの行き過ぎた取材行為により、家族や近隣の方々の生活やプライバシーが害されて負担となっております。
 家族には幼い子供もおりますので、心痛な思いにご配慮をいただき過度な取材行為や憶測による中傷記事掲載などはご遠慮頂き、温かく見守ってくださることをひとえにお願い申し上げます。
 また献花もお控えいただき、お気持ちのみ有り難く頂戴いたします。東京スポーツ
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伊勢谷友介被告 (C)ORICON NewS inc. 29日に大麻取締法違反罪で東京地検に起訴された俳優の伊勢谷友介被告(44)が30日午後7時半すぎ、保釈保証金500万円を納め、勾留されていた東京湾岸署から保釈された。伊勢谷被告は黒のスーツ姿で同署正面玄関に姿を現し、報道陣から無数のフラッシュを浴びると「ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした」と一言述べ一礼。そのまま車に乗り込んだ。
【写真】正面玄関で頭を下げる伊勢谷友介被告
 起訴状などによると、伊勢谷被告は8日、都内の自宅で乾燥大麻4袋(計約13グラム)を所持したとされる。
 伊勢谷被告はモデルとしてデビュー後に俳優に転身し、多数のドラマ・映画に出演。2011年に「第20回日本映画批評家大賞助演男優賞」、12年に「ブルーリボン賞助演男優賞」、「日本アカデミー賞優秀助演男優賞」などを受賞。今後公開予定の映画『とんかつDJアゲ太郎』や『るろうに剣心 最終章』にも出演している。
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明後日の方向から怒りをぶつける人々は、一体何を考えているのか?(写真はイメージ) 女優の竹内結子さんが死去したことについての余波が収まらない。なぜか、元夫で歌舞伎役者の中村獅童さん(48)のインスタグラムに中村さんを攻撃するようなコメントが相次ぐ事態も起きた。なぜ、こんな反応がみられるのか。心理学の専門家に話を聞いた。
■「投稿、申し訳ございませんでした」といった謝罪も出始めたが...
 竹内さんが亡くなる前日の2020年9月26日、中村さんはインスタグラムに自身の次男の顔写真を投稿。「なっちゃんよく笑います」と、その笑顔を喜ぶ中村さんのメッセージが添えられた写真には、当初こそ、その笑顔を愛でる声が寄せられていたが、竹内さんの死が報じられて以降、そのコメント欄は一変。寄せられるのは、中村さんへの誹謗中傷がメインとなったのだ。例を挙げると、
「最初の結婚で結子さんが傷つく事なく、当時の御家族でお子さんと幸せに暮らす事が続いてたら数年後にこんな事にはなってなかったのかな...とは正直思ってしまいます」
 といったコメントのほか、竹内さんの死去の前の投稿であるにもかかわらず、自身の子供の笑顔の写真など不謹慎であるといった罵詈雑言すら書き込まれる事態となったのだ。
 同投稿へは中村さんへの「批判」だけでなく、それらの批判を良しとしない、中村さんを励ます書き込みも殺到し、大炎上状態に。ただ、竹内さんの死が報じられた3日後となる30日時点では、「投稿、申し訳ございませんでした」といった、行き過ぎた書き込みを謝罪するコメントが集まり始めるなど、騒動は沈静化に向かい始めている。
 ただ、事態が沈静化に向かい始めたとはいえ、中村さんのインスタグラムがいったんは大炎上したのは事実。筋違いの「怒り」で騒動が起きたことは紛れもない事実だ。なぜ、こういう状況が生まれてしまうのか。J-CASTニュース編集部では今回、中村さんに向けられた「批判」をはじめ、ネット上での怒りの向かい方の謎について、経営コンサルタントで心理学博士の鈴木丈織氏に意見を聞いた。次ページは:「仮想敵を設定してそれを叩くことで...」前へ12次へ1/2ページ
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大麻取締法違反の罪で起訴され、この日東京湾岸署から保釈された俳優の伊勢谷友介被告(右)に男性が直撃を試みて警察署員に取り押さえられるハプニングが起こった(撮影・小沢裕)大麻取締法違反容疑(所持)で8日に逮捕され、29日に起訴された俳優伊勢谷友介被告(44)が30日、警視庁東京湾岸署から保釈された。
【写真】伊勢谷友介被告に乱入者から飲料水とお菓子を差し出される
午後7時半に正面入り口に姿を見せ「ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした」と謝罪し、黒のワンボックスカーに乗って同署を後にした。
同署前には約200人の報道陣が集まり、保釈の瞬間を待った。伊勢谷被告が車に乗る直前、ユーチューバーとみられる男性が同被告に接近し、ペットボトル飲料を突き出しながら話しかけるなどし、警察官に取り押さえられ、署内に連行される一幕もあった。
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サンタ姿で登場した堀江貴文氏 (C)ORICON NewS inc. 実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が9月30日、都内で行われたミュージカル『クリスマスキャロル』の記者会見に出席。堀江氏が22日にSNSに書き込み波紋を呼んだ、マスク着用をめぐる飲食店でのトラブルについて言及した。
【動画】サンタ姿で…“餃子店騒動”について言及するホリエモン
 会見では、堀江氏からの差し入れが豪華すぎるという話題に。今後差し入れしてほしいものを聞かれた寺本莉緒が「まだ食べたことのない白トリュフとか、あと…餃子を…」とお茶目に答え、苦笑いを浮かべる堀江氏の様子に会場は笑いに包まれた。
 改めて報道陣から「餃子好きの女性はどう思いますか?」と質問され、「僕は餃子が好きなんですよ。私がプロデュースしているお店でも出してますし。この間、和牛餃子串揚げというものを開発してこれがスーパーうまいんですよ。ぜひ、あの店主にも食べてほしいです」と毒づくも、「僕はあの店に行きたいんですよ!めちゃめちゃおいしそうなので…」と嘆き。続けて、「あの餃子、通販で買えるなら買って食べたい。みなさん食べに行ってください」と絶賛していた。
 同作は1843年に出版された英国の文豪チャールズ・ディケンズの小説『クリスマスキャロル』が原作となっており、2010年にニコニコミュージカルとして上演された舞台をリニューアル。18年、19年の公演に続き、3年連続の再演となる。4度目の主演となる堀江氏は「細かいセリフや演出も去年と変わっているので継続して観る楽しさがあると思う。より楽しい舞台にしていきたいです」と意気込んだ。
 会見にはそのほか、仲野温、湯澤幸一郎、澤田拓郎も出席した。同作は12月9日から14日まで東京キネマ倶楽部、24日と25日に兵庫・LiveHallクラブ月世界にて上演される。
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絶賛される草なぎ剛 俳優の草なぎ剛(46)が30日、ツイッターを更新。自身が主演を務める映画「ミッドナイトスワン」(公開中)の好調を受けて喜びをつづった。
 草なぎは同映画の監督を務めた内田英治監督の「本日平日ながら、新宿・渋谷をはじめとする中心部のTOHOシネマズが全上映回ほぼ埋まってるようだ」とのツイートに反応。
 これに、草なぎは「世代を超えて影響のある方々から口コミで、広がっている。本当に感謝です!ありがとうございます!」とした。
 同作は草なぎがトランスジェンダーの女性役を演じており、育児放棄された少女との出会いを通じて「現代の愛の形とはなにか」を訴えた作品。歌手のあいみょん(25)はインスタグラムで「間違いなく今年のナンバーワンです」と評すなど著名人の間でも話題を呼んでいる。東京スポーツ
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短い言葉とともに謝罪した伊勢谷被告 大麻取締法違反(所持)の罪で起訴された俳優・伊勢谷友介被告(44)が30日、勾留先の警視庁東京湾岸署から保釈され、謝罪した。
【動画】保釈の伊勢谷友介容疑者が〝4秒謝罪〟 ユーチューバー乱入のハプニングも
 8日に逮捕されてから22日。午後7時30分過ぎ、黒スーツに白いシャツ、黒ネクタイの伊勢谷被告は、集まった約200人の報道陣の前で「ご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした」と謝罪。約4秒間頭を下げた。
 そのまま迎えの車に乗り込もうとしたところ突然、近づいたユーチューバーから清涼飲料水のペットボトルを突きつけられる〝アクシデント〟。一瞬、驚いたような顔をした伊勢谷被告だが、そのまま乗車した。
 伊勢谷被告は自宅で大麻4袋(計約13・7グラム)を所持したとして逮捕。29日の起訴後、保釈を請求。それが認められ、保証金500万円を納付した。
 起訴後に出した直筆の謝罪コメントで、「私は無責任極まりない甘さで、自分をそして自分と一緒に活動してくれている方々を、さらに世間の皆様を裏切ってしまったことを今、留置場にいて、身体拘束を受けるなかで、噛み締めています」と綴っていた。東京スポーツ
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 大麻取締法違反(所持)の罪で起訴された伊勢谷友介被告(44)が30日夜、保釈された。東京地裁が同日保釈を認める決定をし、伊勢谷被告は保証金500万円を納付、午後7時30分過ぎ、勾留されていた警視庁東京湾岸警察署前につめかけた報道陣の前に姿を見せた。
【中継録画】伊勢谷友介被告、保釈「ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」更生できるか 過去、自己中明かした発言も[画像]保釈された伊勢谷被告 逮捕以来、22日ぶりに保釈となった伊勢谷被告は黒いスーツ、黒いネクタイで神妙な面持ちのまま深々と頭を下げ「ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」と一言、陳謝。玄関そばにつけた黒いワゴン車に乗って走り去った。なお、現場で伊勢谷被告に清涼飲料水らしきものを手にしながら声をかけたユーチューバーが署内に連れて行かれる一幕もあった。厳重注意される見込み。
 伊勢谷被告は9月8日に都内の自宅で乾燥大麻約13グラムを所持していた罪で逮捕。起訴された29日には代理人である弁護士を通じ反省のコメントも発表し、身勝手な行動でファンや関係者らを裏切り心配と迷惑をかけたことを謝罪していた。同コメントでは「私は無責任極まりない甘さで、自分をそして自分と一緒に活動してくれている方々を、さらに世間の皆様を裏切ってしまったことを今、留置場にいて、身体拘束を受けるなかで、噛み締めています」と心境を述べ、「すべては私自身の奢り、未熟さや愚かさ、役者、及び経営者としての責任感の欠如により引き起こした事態です。深く反省すると共に、これまでの身分に甘じることなく、一社会人として社会的制裁をしっかりと受ける所存であり、失われた皆様のご信頼を一日でも早く取り戻せるよう、努力していく覚悟でおります」としている。
 「伊勢谷被告は過去、登壇したイベントで学生時代を振り返り『自分のことばかり考えて生きていた』と自己中だったことを明かしたこともあります。自ら立ち上げたリバース・プロジェクトでは社会貢献プログラムに取り組んでいたのですが、残念ながら自己中心的なところは直っていないことが発覚したのが今回の事件。身勝手な行動でファンや関係者に多大な迷惑をかけたわけです。本人は『リラックスのために吸っていた』『去年の9月ごろから(大麻使用を)再開した』と常習性を認める供述をしていますが、今後裁判を受けて罪を償いきちんと更生できるかどうか。周囲の見方は甘くありません」(スポーツ紙50代男性記者)
 演技力には定評がある俳優だけにネット上には「早くかえってきて」というファンの切実な声もあれば、「保釈に反対します」との厳しい声も少なくない。いずれにしても、まだこれから公判を待つ身。今後の推移を見守りたい。
(文:志和浩司)
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保釈される伊勢谷友介被告(撮影・たえ見朱実)大麻取締法違反容疑(所持)で8日に逮捕され、29日に起訴された俳優伊勢谷友介被告(44)が30日、警視庁湾岸署から保釈された。29日の起訴後、弁護人が請求した保釈を東京地裁が認める決定をした。保証金は500万円で、関係者が30日夕方に納付。同被告は午後7時半に正面入り口に姿を見せると「ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした」とひと言、謝罪して4秒程度、深々と頭を下げると、関係者が運転した黒のワンボックスカーに乗って同署を後にした。
【写真】大麻取締法違反の罪で起訴、保釈され、大勢の報道陣の前で深々と頭を下げ謝罪をする伊勢谷被告
伊勢谷被告は頭を短く刈り、黒のスーツ、黒のネクタイに白のワイシャツを着用。頭を下げて報道陣の方を見据えると、目にはうっすらと涙が浮かんでいた。
起訴状によると、今月8日、自宅で乾燥大麻4袋(計約13・17グラム)を所持したとしている。伊勢谷被告は同日午後、警視庁組織犯罪対策5課の家宅捜索を受け、自宅に1人でいたところを現行犯逮捕された。リビングの机の引き出しから乾燥大麻4袋(計約20・3グラム、末端価格12万円相当)が見つかった。また吸引に使ったとみられるたばこの巻き紙が500枚、アルミホイルで自作したパイプなども押収され、灰皿に燃えかすも残っていた。
伊勢谷被告は逮捕当初「弁護士さんが来てからお話ししたいと思います」と認否を留保したが、翌9日には「大麻は自分が吸うために持っていたものです」と容疑を認め「日本で法に触れることは理解しています」と供述した。また「リラックスするために吸っていた」とも供述。吸引法については、乾燥大麻を手で砕いてたばこの葉と混ぜて、巻き紙に包んで吸っていたと説明していた。
25日には警視庁組対5課が、伊勢谷被告の尿を鑑定した結果、大麻の陽性反応が出たと明らかにした。所持していた乾燥大麻には、葉よりも幻覚成分が多い「バッズ」と呼ばれる大麻草の花の部分が多数含まれていた。同被告は尿鑑定結果を受け「所持していたのは大麻であり、大麻が検出されるのは当然の結果だと思う」とも供述、入手先は「黙秘する」とした。29日には捜査関係者が、伊勢谷被告が「昨年9月ごろから使用を再開した」と供述していることも明らかにした。
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