エンタメ・芸能Yahooニュースまとめ

ヤフーニュースから芸能エンタメニュースのコメントをまとめてます。

2021年02月

フジテレビ・久慈暁子アナウンサー フジテレビの久慈暁子アナウンサー(26)が27日、自身のインスタグラムを更新し、全身真っ白な衣装に身を包んだ姿を公開した。
【写真】天使のよう?清潔感漂う久慈暁子アナの真っ白衣装(インスタより)
 久慈アナは27日に放送された「青春アカペラ甲子園!全国ハモネプリーグ大学日本一決定戦」に同局のアナウンサー7人グループで出場し、コブクロ「YELL~エール~」で歌声を披露した。コーラス担当の久慈アナは放送前に番組を告知し、「私だけが歌下手で、、、みんなの足を引っ張らないようにしようと隙間時間を使って練習していました」と舞台裏を告白。そして「こんな状況だからこそ みんなに『yell』が届きますように…」と歌に込めたメッセージをつづると、藤井弘輝アナ(29)、永尾亜子アナ(27)ら仲間の名前とともに「#衣装」「#すけすけ」「#まっしろしろすけ」とハッシュタグで添えた。
 番組でも着用した白のセットアップ姿に、フォロワーからは「お姫様みたい」「清潔感半端ない」「羽根をつければ天使ですな」「透け感のある衣装が可愛い」との賛辞が殺到。番組を見たファンからは「とてもきれいな声でした」「歌下手とか言ってたけどそんなことなくハモれてて上手でしたよ!!」「素晴らしい歌声でした」との感想が寄せられた。
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日曜劇場「天国と地獄~サイコな2人~」第7話。彩子(魂・日高、綾瀬はるか)と陸(柄本佑)がキス(C)TBS 女優の綾瀬はるか(35)が主演を務めるTBS日曜劇場「天国と地獄~サイコな2人~」(日曜後9・00)は2月28日、第7話が放送され、綾瀬と俳優の柄本佑(34)がキスシーン。SNS上で反響を呼んだ。
【写真】彩子(魂・日高、綾瀬はるか)にキスをされ、放心状態の陸(柄本佑)(C)TBS
 <※以下、ネタバレ有>
 鹿児島・奄美大島に伝わる「月と太陽の伝説」かのごとく、刑事と殺人鬼の魂が入れ替わる究極の“スイッチエンターテインメント”。脚本はNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」、大河ドラマ「おんな城主 直虎」などで知られる森下佳子氏(50)が手掛けるオリジナルストーリー。
 綾瀬が演じるのは、殺人鬼と魂が入れ替わった刑事・彩子(魂・日高)。柄本が演じるのは、彩子の同居人・陸。日高(魂・彩子、高橋一生)から魂が入れ替わったと知らされた陸は「彩子ちゃんといると、2人分の人生を生きているような気がするんだよ。だから(刑事に)戻ってほしいんだよ。戻れる手伝いをしたい」と危険を顧みずに協力している。
 第7話は、陸は殺人の共犯かもしれない「クウシュウゴウ」を八巻(溝端淳平)と一緒に歩道橋で張り込み。空振りに終わり、日高の家に帰ると、中には彩子(魂・日高、綾瀬)がいた。陸が「あなたが探している人と、オレたちが探している人って、一緒じゃないかって思うんですよ。だったら、一緒に探すっていうのは…」と提案すると、彩子(魂・日高、綾瀬)は「陸さん…」と口づけ。放心状態の陸に「ご心配ありがとうございます」と言い残し、その場を去った。謎の人物「東(あずま)朔也」の服用薬を奪っていた。
 インターネット上には「大胆ですねぇw陸のあの府抜けた顔がw」「陸、メロメロで笑うw」「陸の骨抜き顔、吹いたw」「キスシーン史上この表情初めて見たw」「綾瀬キスで陸死亡wいや男全員死ぬわw」などの書き込みが相次いだ。
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オムレツを調理中の綾菜さん(画像はYouTubeから) タレントの加藤綾菜さんがYouTubeチャンネル「加藤家の日常」を2月24日に更新。夫でお笑いタレントの加藤茶さんに初めて作ったという「思い出のオムレツ」を再現しています。
【画像】完成したオムレツ
 交際して半年くらいのこ...
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福田萌のインスタグラム(@fukuda.moe)より タレントの福田萌(35)が28日に自身のインスタグラムを更新し、夫でお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(38)がシンガポールに移住するため渡航したことを報告した。
 福田は「空港へお見送り。パパいってらっしゃーい!」と飛行機が出航する動画を投稿。「しばし親子三人まったり過ごします」と長女、長男との3ショットを添えた。
 この日の朝に「ついにお引越し!」することを報告。「海外荷物は業者さんにお任せし、私と子供達で住むマンスリーマンションへは、引越し芸人のたかくら引越しセンターさんにお願いしました」と山積みされた段ボールとの写真をアップ。「これまで使っていた大型家具は居場所のない妊婦さんの支援をされている #ピッコラーレ さんが引き取ってくれました。妊婦さんの住むお家『ぴさら』で活用してくださるそうです」ともつづった。
 横浜国大卒の福田と慶大卒の中田は高学歴カップルとして話題になり、2012年6月に結婚。13年7月に第1子女児、17年1月に第2子男児を出産した。先月末、夫の中田が吉本興業から退社。昨年12月29日には、自身のツイッターで今年からシンガポールへ移住することを報告している。報知新聞社
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なぜ…鬱展開に絶句しつつも目が離せない!『進撃の巨人』The Final Seasonキービジュアル第3弾 (C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会 2021年4月に「別冊少年マガジン」で最終回を迎える、マンガ『進撃の巨人』(著:諫山創/講談社)。名作ダークファンタジーとして10年以上愛されてきた作品とあって、最終回を惜しむ声や展開を予想する声が、すでにネット上にあふれています。これにちなみ、『進撃の巨人』のように「つらくて怖いのに面白い」ダークファンタジー作品を3選ご紹介します。SNSでも「背中がぞわぞわした」「もう許してください」と評判です。
【画像】毎回絶望しかなかった…『進撃の巨人』のトラウマシーン(7枚)
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撮影=はぎひさこ 鈴木亜美が、2021年1月17日にYouTubeデビューを果たした。それから約1ヶ月、得意な激辛ネタを中心にイキイキとした表情で動画をアップしている姿が視聴者を楽しませている。
【写真】鈴木亜美の動画収録現場を撮影
 1998年、オーディションバラエティ番組『ASAYAN』(テレビ東京系)を通じて、小室哲哉プロデュースでデビューした鈴木亜美。当時から親しまれている「あみーゴ」の愛称から、YouTubeチャンネルも『あみーゴTV』と名付けられた。
 アーティストとしての愛され力に加えて、子育て中のママという親近感、激辛を物ともしない特異な能力……と、多角的な魅力を持つ鈴木亜美がこれからさらに多くのファンを魅了していくのではないかという可能性をひしひしと感じる。
 そこで今回は『あみーゴTV』の撮影をした直後の鈴木亜美にインタビューを実施。YouTubeチャンネルを開設した背景から、始めてみてわかったこと、そしてこれからの目標について聞いた。(佐藤結衣)
■「やるからにはどこかブッ飛んでいたいし、面白いものを!」
――もともとYouTubeがお好きだったとのことですが、いつごろからどんな動画を楽しんでいらっしゃったのでしょうか?
鈴木亜美(以下、鈴木):20代半ばくらいからでしょうか。人が食べる姿を見るのが好きで、テレビの大食い番組とかは欠かさず見ていたんです。なので、YouTubeって動画を自分で選んで見られるなんて最高って(笑)。
――チャンネル登録しているクリエイターの方はいらっしゃいますか?
鈴木:『ゆっチャンネル』のゆっちゃんとか、『いまいマイケルズ』さん。それから韓国の『Dorothy』さん。あとは、やっぱり木下ゆうかちゃんとか、ロシアン(佐藤)ちゃんとか、ぞうさんパクパクさんとか、あと谷やんさん、MAX鈴木さん、激辛ジョニーさんも見ますね。
――大食いの方と激辛メニューの組み合わせは、鉄板の面白さがありますよね。
鈴木:ですよね! 木下ゆうかさんも本当は辛いの苦手なはずなんですけど、果敢にチャレンジされていて。どんどん味変していく様子も面白いですし。「もう、ほぼほぼ卵とマヨネーズじゃん!!みたいなツッコミを入れながら楽しんでいます(笑)。
――見るのがお好きだったところから、ご自身でやってみようという流れになったのは、いつごろからだったのでしょうか?
鈴木:この2年ぐらいです。実は結構前から「YouTubeをやりたい」という話はしていたんですが、そのころはまだ子どもが小さかったのもあり、定期的に更新していけるだろうかという不安があったので、タイミングを見ていました。やるなら、唯一の特技ともいえる「激辛」をやっていきたいというのもあり、授乳が終わったタイミングで動くことにしたんです。
――「激辛は外せない」と?
鈴木:はい、そこはもう絶対に! やるからには、視聴者のみなさんに楽しんでもらいたいと思っていて。私が得意としていることで面白くできるのはやっぱり激辛じゃないかな、と。そこからコメントとかで「もっとこれやってほしい」っていう求められる声があれば「あ、やってみよう」って感じになるので、どんどん応えていけたらいいなと思っています。まずは、肩の力を入れ過ぎない状態で始めていきたいっていうのがありました。
――逆に「こういうリクエストは、ちょっと大変そうだな」という企画はありますか?
鈴木:やっぱり「ちゃんとしなきゃ」って身構えてしまうのは……歌ですね。一応、本業というか、歌手やってたというか(笑)。どのくらい本気で、どのくらいバラエティとして見せていいのかっていう加減がつかめなくて。歌手の方が本気で「歌ってみた」も見応えがありますし、YouTuberさんたちが面白く「歌ってみた」をしているのも楽しんですが、「じゃあ、私はどの感じでいこう?」と、ちょっと真面目に考えてしまうんですよね。なので、もし「歌ってみた」動画を上げるなら……まずは『アンパンマン』の歌とか、みんなで歌えるような曲がいいですね。見てくださっている方の中に、小さなお子さんやママさんたちがいれば一緒に歌う気持ちで撮れそうだなって(笑)。
――お好きだったYouTubeに、ご自身で動画をアップされるようになってみていかがですか? 
鈴木:やっぱり見るのとやるのとでは違いますね。これまでたくさん動画を見ていたので、「もっとこうしたい」「こんな動画を撮りたい」「なんかちょっと違うなー」って、撮影しながら理想とのギャップを感じています(笑)。YouTubeって、テレビチャンネルと一番違うのは、自分をプロデュースできる部分だと思うんです。「つまんないな」って思われるのが一番悲しいことなので、やるからにはどこかブッ飛んでいたいですし、面白いものを発信していきたい気持ちが強くあります。なので、今は技術面をサポートしていただいているんですけど、いずれは自分が納得するものを目指しながら、どんどん親近感を持っていただけるような内容にしたいですね。
――撮影や編集にもトライしていこうと?
鈴木:はい。すごく興味があるんですけれども、なにせアナログ人間なもので(笑)。でも自分で撮影ができるようになれば、一番見せたいところにもこだわることができますしね。100%自分で手掛けていくのが目標ですが、今はそこに向かって勉強しながら経験を積んでいる感じですね。
■「“怒られないかな?”って毎回ドキドキしながら発信しています」
――YouTubeというメディアの盛り上がりによって、演者兼制作者の視点を持ったエンターテイナーたちが多く活躍されていますが、そうしたエンタメの世界の変化を感じていらっしゃいますか?
鈴木:もちろん実感しています。本当、大変ですよね(笑)。私がデビューしたのは1990年代で、演者は演じることに徹していればよかった時代でした。そこから比べたら今は境目がないですよね。演じ手と作り手という意味でもそうですし、芸能人と一般人という境界線もほとんどなくなりました。自主的に技術を習得して、YouTubeやSNSを使って、どんどん発信している。それぞれが時代を作っていってる時代になったと思います。
――デビューのきかっけとなったオーディション番組『ASAYAN』も、当時としては芸能界が一般視聴者のところまで“開かれた”という新しい印象がありました。
鈴木:そうですね。誰でもオーディションを受けられましたし、電話投票など自分たちが参加しているんだと思えるコンテンツもありましたもんね。テレビと一般視聴者との近さを感じられる番組だったので、そういう意味では当時の最先端だったかもしれません。そこに対して今はマスメディアさえも通さずに日々スターが生まれていますからね。変化の激しい時代に、置いていかれないようにしないとなって思っています(笑)。
――そんな芸能の世界の変化に対して、最も適応が難しいなと感じている部分はありますか?
鈴木:何をどこまで見せていいのか、というところですね。以前のエンターテインメントは、ステージとプライベートという境目もハッキリしていたので。どちらかというと演者のプライベートは「見せなくていいもの」という世界観だった感じがしていて。それに対して今は、飾らないプライベートな部分でもファンを魅了していくスターが増えているというか。人間味のある一面が人気につながっているところがあるので、「見せる」「見せない」のバランス感覚が絶妙だなと感じています。
――特にアーテイストの場合は、少しミステリアスなところが魅力として映っていたところもありましたね。
鈴木:そうですね。業界全体の認識として「見せる部分」は、ちゃんとイメージとして作り上げてきた印象があります。例えば、雑誌のインタビューで「プライベートでジムに行っています」という話をした場合、“ジムに行っている風”の写真を撮影していたんですよね。でも今は、実際にジムに行ってトレーニングして、クタクタにへばっているリアルな姿を動画で見せていく時代になっちゃったなって(笑)。
――たしかに「イメージよりもリアルが見たい」という声は強くなったかもしれません。
鈴木:私自身プライベートを出していくことに抵抗はないんですけど、難しいですよね。「親近感が沸きました」ってコメントを見ると、もっとヨレヨレの部屋着姿とかで出たほうが喜ばれるのかな、なんて思っちゃったりして(笑)。もともとの感覚がまだ残っているので、「これアップして大丈夫かな?」「マネージャーさんに怒られないかな?」って毎回ドキドキしています。だから今はいろんな人の動画を見ながら「ここまで出して大丈夫なのか」って、参考にしながら学ばせてもらっている状態ですね。
――明確なガイドラインはまだないですからね。
鈴木:そうですね。子供の顔や名前を出すか否かもやっぱり賛否両論ありますけれど、いろんな人の考えや作品を見ながら、自分の中で「こうしていこう」という軸をしっかり持っていくのが大切なんじゃないかと思うようになりました。いずれも100%の答えがないんですよね。
■「40歳から、どこまで人は成長できるのかも見せていけたら!」
――現在、メインで発信している激辛動画以外にもアーティストとしてのプライベート動画はもちろん、ママとしての子育て動画……と、様々なコンテンツが発信できそうですね。
鈴木:インスタもやっているのですが、フォローしてくださっている方の多くは同世代の女性のみなさんなんですよ。私のことを同じママとして見てくださっている方が多いのを感じています。子供にどんなものを食べさせているのか、どういうところに遊びに連れて行っているのかに興味を持ってくださっているのを感じているので、私も普通のママの感覚で動画を作っていけばいいんだなとは思っています。
――今も料理のシーンは丁寧に撮影されていますよね。
鈴木:最終的には激辛になってはいますけど(笑)。辛い調味料を入れるまでの工程は、時短テクニックだったり、旨味をプラスするアイデアだったり、一つでも「参考になったな」と思えるような要素は入れていきたいなって思っているんです。もともと私が激辛に覚醒したのも「味変」がきっかけで。ちょっと工夫する面白さが料理にはありますよね。
――ちなみに、激辛にめざめた瞬間というのはあったのですか?
鈴木:もう、ハッキリとおぼえています。10歳のころでした。土曜日のお昼に、よくインスタントラーメンを自分で作って食べていたんです。でも、いつもの味に飽きてしまい、何か味を変えたいなと自分で冷蔵庫を探して豆板醤を入れてみたんです。
――10歳!
鈴木:はい(笑)。最初は恐る恐る入れていたんですが、「この量大丈夫だ」っていうのを繰り返していって。「味変って楽しい! 辛いのを入れると美味しい!」ってなったんですよね。そこからは豆板醤だけじゃなく、お酢を入れたり、生姜も、にんにくも……って、量が増えていったって感じですね。
――ご家族にも激辛好きがいらっしゃったんですか?
鈴木:いえ、まったく。なので、母からはいつもツッコまれていましたね。中学生くらいになったときに、近所のラーメン屋さんで1辛、2辛ってできて。友だちと遊び半分でMAXの10辛を食べてみようってなったんです。友だちはヒーヒー言って食べられなかったのに、私は食べきることができて。「やった、勝った!」って楽しさがヒートアップした感じはありました。ピザにどれだけタバスコをかけられるかとか。
――食がエンタメになっていったんですね(笑)。
鈴木:はい。美味しくて、楽しくて、面白くて、しかもタダで汗がかけて、ダイエット効果もあるなんて最高だと思いました!
――今まで激辛で失敗したことはないんですか?
鈴木:ほとんどないですね。10代のころはまだ自分の限度がわからなくて、「あ、ちょっとお腹痛いかも」ってことはありましたけど。レベルをちょっとずつ上げて、鍛えられているので今は全くそういうことはないです。
――過去、一番辛かったという思い出はありますか?
鈴木:すごいなと思ったのは、辛麺屋『一輪』さんのラーメンですね。当時“とんでもねぇ”っていう名前の辛さレベルがあって、それは本当に“とんでもねぇ”辛さだったのと、ドロドロ具合もすごかったので、お酢を入れて食べやすくして制覇しました(笑)。
――やっぱりイチオシの激辛アイテムはデスソースですか?
鈴木:そうですね。もともとタバスコの味がすごく好きなのと、そこにさらに辛さと風味を加えたのがデスソースになっているので。辛いだけじゃなくて、美味しさがちゃんとある料理にも使いやすいんですよね。辛さのレベルでいったらカプサイシンソースとかのほうが直接的なんですけど、やっぱりおいしく食べたいので。辛い料理って、刺激の強さばかりが注目されがちですけど、ちゃんとおいしいことが大事なんですよ。なので、いつか自分でオリジナルのスパイスを作ってみたいんですよね。その夢を実現するまでを『あみーゴTV』で発信していけたらなと。
――これだけ辛いものへの愛情があれば素敵な商品プロデュースができそうですね。
鈴木:こんな唐辛子のTシャツを作っちゃうくらいですからね! 実はこれ、2年前くらいに作ったんですよ。『あみーゴTV』が生まれる前に、「激辛で何かをしたい!」という気持ちが先走って、うちわも作ったんです(笑)。コメント欄でもたくさん辛い料理のお店とか教えていただくので、コロナが落ち着いたらいろんなところに行ってみたいですし、いろんなお店とかメーカーさんとかも巻き込んで『あみーゴ激辛フェス』みたいなものもできたら楽しそうだなって考えています。
――辛いもの好きとしては、今から楽しみです!
鈴木:ありがとうございます! 自分が楽しみながら、自分で見ても面白いものを、自分の手で作っていくことがYouTubeの良さですよね。好きなものが同じ方に満足してもらえる内容の動画を出していきたいなって思います。
――先ほどもご自身で「いつか編集を」とおっしゃっていましたが、その学ぶ姿もコンテンツになるのがYouTubeですもんね。
鈴木:そうですね。YouTubeに関しては本当に私はイチ素人なので。どんな機材を使って、どんなところを注意して編集すればいいのかを教わりながら、40歳からどこまで成長していけるのかを見せていくことができるのも面白いかも。それやります(笑)! きっと「どんどん時代が進んじゃって困る」っていう同世代の方もいらっしゃると思うので、一緒に学んで、一緒に作れるようなチャンネルになっていったら嬉しいですね。
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井上尚弥 WBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27)が28日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS」(後7・00)に出演。試合に勝ったご褒美と新居への引っ越しを兼ねて、ダウンタウンの浜田雅功(57)に家電製品や食料品などをおねだりし、会員制倉庫型店舗「コストコ」で爆買いをした。
【写真】WBA、IBFバンタム級タイトルマッチで防衛に成功した井上尚弥=米ラスベガス(トップランク社提供)
 昨年11月、ジェーソン・モロニー(29=オーストラリア)にKO勝ちし、WBA王座は4度目、IBF王座は2度目の防衛を果たした井上。これまで浜田は試合に勝つたびに焼き肉をご馳走していたが、今回は昨年末完成した新居へ引っ越しという「生活の変化」と祝勝でコストコでの買い物を選んだ。
 6万円近くするミキサーや息子がハマっているカラオケのマイク、さらに今話題の重さ約6キロ、約2万3000円もする「ジャイアントイースターエッグチョコレート」など、計18品を購入。合計金額は20万2249円に。「全部しっかり使います」と笑顔の井上に、「買いすぎやけどな」と浜田はあ然とするばかりだった。
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工藤静香 歌手・工藤静香(50)が28日に自身のインスタグラムを更新し、ブルゾンスタイルでスキニーパンツを編み上げブーツにインした春コーデを披露した。
 工藤は「今日の太陽はとっても元気ですね。桜の梢も春を待っていますね」と髪をふんわりと巻き、カーキのジャケットスタイルを披露。パンツは黒のレオパード柄のスキニーでブーツにインしたコーデを公開した。
 フォロワーからは「ワイルドなしぃ~ちゃんカッチョイイ~」「今日もカッコイイ&お茶目」「アクティブファッションも素敵です」「細っ」「ほんとスタイル抜群ですね」などの声が寄せられている。報知新聞社
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 平野啓一郎氏 芥川賞作家の平野啓一郎氏が28日までにツイッターに投稿。菅義偉首相について「前首相もそうだけど」と安倍晋三前首相と似ている点を指摘した。
 平野氏は、新型コロナウイルス対策をめぐり政府が6府県で緊急事態宣言を前倒し解除する決定をしたものの菅首相が国民に向けて会見をしないことに疑問を呈した報道を引用。
 平野氏は「普通に、2回記者会見やったら?と思うよね」とし、「前首相もそうだけど、マトモな大人の会話の水準に達してないようなことを言う人が、総理大臣をやってる」と菅首相と安倍前首相の共通点を指摘。「企業で働いてたとして、こんな社員、通用しないだろう。何故、彼みたいな人物が総理にまで上り詰めることができるのか、という制度的ガッカリ感」と投稿した。
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「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(左)と福田萌 タレントの福田萌(35)が28日、自身のインスタグラムで、夫でお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(38)が移住先のシンガポールへ出発したことを報告した。
【写真】福田萌と大量の引っ越し荷物。引っ越しは大変?(インスタより)
 中田は昨年末で所属していた吉本興業を退社。小学校1年と3歳の子どもたちと家族4人で、3月にシンガポールへ移住する予定だった。しかし、今月24日に女性誌「FRaU」公式サイトで公開された福田のエッセーによると、新型コロナウイルスの影響により福田と子どもたちの出国は急きょ延期に。一足先にシンガポールへ向かう中田と離れて、福田と子どもたちは出国が決まるまでウィークリーマンションで生活することになったと明かしていた。
 福田はこの日朝の更新で、大量の引っ越し荷物の画像とともに「ついにお引越し!海外荷物は日通さんにお任せし、私と子供達で住むマンスリーマンションへは、引越し芸人のたかくら引越しセンターさんにお願いしました」と報告。午後には飛行機が飛び立つ動画をアップし、「空港へお見送り。パパいってらっしゃーい!しばし親子三人まったり過ごします」と子どもたちと中田を見送った心境をつづった。
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