エンタメ・芸能Yahooニュースまとめ

ヤフーニュースから芸能エンタメニュースのコメントをまとめてます。

カテゴリ: エンタメ

 女優の米倉涼子(44)が8日までに自身のインスタグラムを更新。タレントの所ジョージ(65)からオーダーしたレザージャケットをプレゼントしてもらい、喜びの声を投稿した。

 米倉は4日にインスタを更新。4月22日放送の日テレ系「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」で所と共演。「いつもポジティブで多彩な才能と趣味と家族愛をお持ちの所さん、決して出来るわけないけど私もあんな風に生きて行きたいって心底尊敬する方」と所についてつづった。

 そして「なんと!そんな所さんが特別に私サイズのレディース革ジャンを作ってくださいましたしかもネイビー!しかも裏地はギンガムチェック!!」とプレゼントしてもらったレザージャケットを羽織った写真をアップ。「可愛い 革ジャン大好き ほんとにほんとに嬉しかったです」とすっかり気に入った様子で「大切にします 所さん、ありがとうございましたあ」とお礼を述べた。 6日に更新したインスタでは「じゃ、中も特別に」と内側のチェック柄のデザインを公開した。

 この投稿にフォロワーからは「素敵すぎます」「カッコいいです」「お美しすぎます」「もう、、言葉にならないぐらい美です、えぐいです、」など絶賛の声が寄せられている。
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[ロサンゼルス 4日 ロイター] - 米経済誌フォーブスが発表した今年の「世界で最も稼ぐセレブ」ランキングで1位を獲得したのは米ファッションモデル・女優のカイリー・ジェンナー(22)で、推定年収は5億9,000万ドル(約644億円)だった。



 収入の大部分は自身が設立した化粧品ブランドの株式51%を米香水・化粧品のコティに売却したことによるもので、金額では2位以下を大きく引き離した。
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テレビ朝日とABEMAの共同制作によるドラマ「M 愛すべき人がいて」は、俳優陣の怪演やそれを引き出す脚本・演出の妙に注目が集まっているが、物語の鍵となるのは主題歌「M」をはじめとする平成の歌姫・浜崎あゆみの数々の名曲たち。



90年代、激動の音楽業界をふり返りながら、音楽プロデューサー「マックス・マサ」の言葉に背中を押されて生まれた各曲から、そこに秘められた主人公・アユの過去が明かされる点も大きな見どころとなっている。

第1話 アユ、マサとの運命的な出会い…

2001年の渋谷スクランブル交差点、「Boys & Girls」「SEASONS」、そして「M」のMVが大型ヴィジョンを占拠している場面から始まる第1話。その頃、海を見つめるアユ(安斉かれん)は、「ファンが待っています」とマネージャー・野島(河北麻友子)から声をかけられる――。

歌姫になる前、かつてのアユが初めてマサ(三浦翔平)と出会ったのは六本木のディスコ「ベルファイン」。コースターに書いた電話番号を渡されたアユは、マサからの7回目の電話で初めて2人で会う約束をする。

【appears】初めての電話は 受話器を持つ手が震えていた

【appears】7回目の電話で 今から会おうよって
これは、ABEMAで配信中の「第1話:【伊集院光と古市憲寿】副音声リミックスver.」でも“エイベックス通”古市さんが指摘したように、11thシングル「appears」に登場する歌詞そのまま。本作に散りばめられたフィクションやオマージュの中に、リアルが存在することを暗示するシーンだ。

また、マサから女優やタレントよりも歌手になったほうが良いと言われたアユは、「目の前の人に伝えろ。目の前の人を震わせるんだ」とのマサの言葉を胸に刻む。続くシーンでは、数万人を前にしたライブでタイトル曲「M」を歌うアユが、このときのマサの言葉を思い出し…。


【M】今日もきっとこの街のどこかで出会って目が合ったふたり 激しく幕が開けてく
マサの前で歌うことを重ねるうち、「歌うことがだんだん好きになってきました」と言うアユ。それを聞いたマサが「お前が歌っている姿はずっと見ていられる」と微笑む。

【M】今日もまたこの街のどこかで別れの道 選ぶふたり 静かに幕を下ろした
そんな2人に重なるのが、今後の運命を匂わせるような対照的な歌詞なのもポイント。


第2話 アユは“ダイヤの原石” …輝きだすことはできるのか!?

「アユをうちにください」、当時アユが所属していた中谷プロ社長(高橋克典)に対するマサの土下座から幕を開ける第2話。「アユはダイヤ…。アユはダイヤになる。ダイヤになる!」と力強く宣言するアユに、マサはニューヨークで最高のトレーニングを受けることを薦める。「俺を信じろ」というマサの言葉に決意を新たにするアユを映し出したドラマのタイトルバックに重なるのは、日本レコード大賞を2連覇した28thシングル「Voyage」。

【Voyage】僕達は幸せになるため この旅路を行くんだ…
だが、ニューヨークで待っていたのは、その強烈キャラでSNSを席巻したボイストレーナーの天馬(水野美紀)。コテンパンにダメ出しされ、自信を失いつつあったアユのもとに、突然ニューヨークに現れたマサと再会したことで自信を取り戻す(しかも、アユが手を離した赤い風船をハイジャンプしてキャッチ!)。


【Fly high】離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから
その後、一念発起したアユの猛レッスンの中で流れるのは、13thシングル「Fly high」。誰かのことを思って歌うことの大切さに気づいたアユは、ついに天馬先生から合格をもらう。天馬トレーナーの名セリフ「イノシシをやれるくらいのパンチで!」が飛び出すのもこのシーン。

帰国後の合宿では、アユを妬む眼帯の秘書・礼香(田中みな実)にそそのかされた理沙(久保田紗友)や真理(傳彩夏)らライバルからの壮絶な嫌がらせを受けるも、マサに励まされたアユは見事デビュー決定!


【 Boys & Girls 】輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう
それから数年、大ブレイクのきっかけとなった9thシングル「Boys & Girls」を歌うライブで、デビューを掴んだときにかかった虹が、同じように超満員の会場にもかかる――。


第3話 “夢見る少女”アユは、アーティストになる

ついにデビューを勝ち取ったアユだが、大浜社長(高嶋政伸)が出した条件は流川(白濱亜嵐)がプロデュースする理沙たちのガールズグループにアユが加わること。「グループじゃダメなんです」と突っぱねるアユに、マサもまた「俺を信じろ!」とお姫様抱っこ! 2人の描く遙かな夢がついに幕を開け、2ndシングル「YOU」がタイトルバックに重なる。

【YOU】春の風包まれて 遙かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった
大浜社長からボロくそに言われても、「一緒にやっていく誰かの夢と、夢のサイズを合わせることはできないから」と自分の言葉で語り、笑顔で耐えたアユ。そんなアユに、「お前の言葉には不思議な魅力を感じる」とマサ。歌詞を書いてみることを提案されるが、理沙たちの粘着した嫌がらせもあり、アユは再び葛藤する。

マサからの「ありのままを見せてくれ」というアドバイス、そして大好きな祖母(市毛良枝)からの「今のアユのうれしさとか、悲しさとか、悔しさとか、愛しさを詰めればいい。おばあちゃんはそんな歌が聴きたい」との言葉が支えとなり…。

【A Song for XX】どうして泣いているの どうして迷ってるの どうして立ち止まるの ねえ教えて
それが初めてアユが書いた歌詞、「A Song for XX」。約150万枚を売り上げた1stフルアルバムのタイトル曲にして、ファンからの人気も高い1曲の始まりだった。

【A Song for XX】居場所がなかった 見つからなかった 未来には期待出来るのか 分からずに


そして、最愛の祖母が倒れる中でも、“自分のやるべきことを全うしよう”とデビューシングルの歌詞作成に没頭するアユ。「今の気持ちも、立っている場所も歌詞に出来る」というマサの言葉を思い出しながら、自分の気持ちを綴り始める。

【poker face】いつだって泣く位 簡単だけど笑っていたい
そんな素直な言葉の数々が等身大の若者の心情を代弁し、優しく背中を押す、プロの作詞家には決して出せない世界観に。これこそが、浜崎あゆみが平成の歌姫として女性たちのカリスマ的存在となっていった“理由”の1つ。

【poker face】強がってたら優しささえ 忘れちゃうから素直になりたい あなたの愛が欲しいよ
最後の1行は、マサへの信頼が恋心に変わったアユの気持ち。2人の恋はどうなる? 大浜社長の計略でガールズグループ「Axels」にデビューの日をぶつけられたマサと流川の熾烈なプロモーション合戦が始まる。第4話以降を彩る楽曲も見逃せない。

ちなみに、浜崎あゆみ公式YouTubeチャンネルには、「M」「A Song for ××」「SEASONS」のライブ歌唱がイッキ見できるコンプリート映像がアップされている。
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 歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた物語にフィクションの要素を加えて描く連続ドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日・ABEMA)が話題を呼んでいる。アユ役に抜てきされたのは、演技初挑戦にして、主演を務める安斉かれん。大役のオファーには「私でいいの!?」と思ったというが、「不安はあったけれど、きっと自分にとって大切な経験になる。そう感じて思い切って飛び込みました」と持ち前のポジティブ思考を武器に前進した。強烈キャラクターの登場も視聴者を楽しませている本作。「刺激がいっぱい! 熱くなっています」という撮影現場の様子や大きな反響について明かした。



 1990年代の激動の音楽業界を舞台に、運命的な出会いを果たしたアユとプロデューサーのマサの愛と葛藤をつづる本作。マサ役の三浦翔平とダブル主演を務める安斉は、令和元日である、2019年5月1日に歌手デビューを果たした20歳。
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 ◇8日開幕・棋聖戦5番勝負 渡辺明棋聖VS藤井聡太七段

 都内の将棋会館近くの食堂「鳩やぐら」が将棋ファンの間で話題になっている。特に人気なのが藤井が、永瀬2冠との対局で注文した「豚の甘辛スタミナ焼き弁当」だ。豚バラ肉を使用して、ケチャップベースの甘さに、コチュジャンなどでアクセントをつけた逸品。普段は1、2人の注文だが、対局以降は10人以上が買い求めた。



 店主の長嶋明子さんは「タイトル戦でも藤井七段の快進撃を期待しています。店はもうすぐ夏メニューに替わるので、また食べてもらえれば」と笑顔でエール。棋聖戦での“勝負メシ”にも注目が集まる。
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「新しい地図」の香取慎吾がインスタグラムに投稿した1枚の写真が「ワイルドすぎ」と話題になっている。



 絵を描いている瞬間をカットしたようなアートな1枚で、伸びた髪の毛は無造作、一部は香取の左目を覆い、左手の中指と人差し指で毛先をつかんでいる。

 そしてひげがあごにまで生え、まさに芸術家のような雰囲気だ

 フォロワーからは「ヤバ!!!!!かっこいい」「髭男子ーーー! めっちゃかっこいい!」「え!? どしたの? ヒゲ」「お髭がセクシーでダンディー」「慎吾…渋い」「セクシーワイルド」「神」「エロかっこいいよー」「ヤバい カッコよすぎだ」「ワイルド慎吾」「おヒゲも髪も伸びたねー」などの声が上がっている。
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 女優の夏木マリが7日、自身のインスタグラムを更新。モデルのローラから貰ったワークアウトウエアを着こなす姿を披露した。



 夏木は「ローラから83%リサイクルのワークアウトウエアを頂いたので彼女のマネもしてみた!」と、同ブランド「STUDIO330」のウエアを着こなしたローラの写真を並べて投稿し、同じポーズを取っている。そして「及ばないけど許してーーーー」と記している。

 写真では普段はアップにしている前髪を無造作に下ろした貴重なヘアスタイルも披露している。

 そして、「久々のトレーニングで大事な筋肉ほど普段使わないということを思い出したので、ガンバリマス!!」と意気込んだ。

 この投稿にはウエアを贈ったローラも「Thank you なつきさん」と反応。夏木も「気持ちいい感じ~」と返答している。

 また、ファンからも「姉さんいい意味でバケモノ 本当に年齢って数字だけですね」「カッコよすぎますー」「まだまだこの先もいいオンナ」「マリさん素晴らしいスタイル」「めっちゃ色っぽい」「足長っ!膝から下、長っ」と称賛の声があがっている。
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 2002年に放送された仲間由紀恵(40)主演の学園ドラマ「ごくせん」(日本テレビ)が3日、当時と同じ枠である水曜夜10時に「特別編」として再放送され、視聴率12・7%を記録。業界内外をザワつかせた。

「昨今のGP帯の連続ドラマは10%を超えるのに四苦八苦、12%台ならそのクールの上位5本に入って“ヒット作”と言われますから、18年前の作品の再放送でこの数字は、業界としては複雑な気分でしょう」(広告代理店関係者)

 正統派美女の仲間が極道の娘で教師役を務め、2005年の第2シリーズは平均視聴率28・0%、最終回32・5%を記録。日テレドラマの伝説的シリーズの原点だ。

 ジャニーズ事務所の超人気グループ「嵐」の松本潤(36)をはじめ、小栗旬(37)、松山ケンイチ(35)、成宮寛貴(37)など、今見ると豪華すぎる面々が“不良生徒”を演じた第1シリーズの再放送にはネット上も大いに反応し、ツイートでトレンド入りもする盛り上がりを見せた。

「画質がデジタル化前のものであったことも含めて、40代を中心に懐かしむ声が多かったのは確か。当時見ていなかった世代にも現在の“スター”の若き頃が見られて新鮮だったと思いますし、親子のコミュニケーションのきっかけにもなったはずです」と語るのは、テレビコラムニストの亀井徳明氏。

 亀井氏は「『ごくせん』が放送された2002年は、テレビ史的に語りたいことが多い」と、思いを馳せる。

「この年は日韓共催のサッカーワールドカップが最大の話題。連続ドラマもその影響を少なからず受けました。最も影響を受けたのは、02年4月クールにTBSの伝統枠である“日曜劇場”で放送された、稲垣吾郎主演の『ヨイショの男』。盛り上がるはずの第8話が、稲本潤一のゴールで日本がW杯初勝利を飾ったロシア戦の真裏で……その試合の平均視聴率が66・1%、瞬間最大視聴率はなんと81・9%でした」

 その時の「ヨイショの男」の視聴率は4・2%。「当時は“惨敗”扱いされましたが、今思うとすごいことです」と、亀井氏はこう続ける。

「広告主から見たら少ない数字に見えたかもしれません。でも4%台といえば、最近なら『孤独のグルメ』や『おっさんずラブ』など、“ブーム”を作ったドラマと同等の数字。熱狂的なW杯の最中でこの数字を出したというのは、むしろ当時の稲垣さん、SMAP、ひいてはジャニーズ勢が強かった証明でもありますね。一般的な好き嫌いは別として、絶対に裏切らない固定ファンがいる強みの表れでしょう」

「ごくせん」しかり、コロナ禍中の再放送でも数字を稼いでみせるジャニーズ勢出演ドラマ。現在再放送中の亀梨和也(34)、山下智久(35)共演の「野ブタ。をプロデュース」(日本テレビ=2005年)も好評だ。

「もっとも、1990~2000年代はジャニーズの“黄金期”とも言えます。長瀬智也主演の『白線流し』(フジテレビ=1996年)など、ドラマ自体の質にも恵まれていた。当時からのファンが今も根強く支えているところもありますし、ファン以外にも広く支持されていますが、現在のジャニーズの若手が出演したドラマが10年後、20年後にどう見られるのかといえば……」(テレビ誌ライター)

 たぶん松潤や山Pほどじゃない気がする。“人材不足”か。

(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)
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フジテレビの生田竜聖アナウンサー(31)が8日朝、同局の「めざましテレビ」で兄生田斗真(35)と女優清野菜名(25)の結婚ニュースを自ら読んだ。



「俳優で兄の生田斗真が結婚を報告しました。私が責任を持ってお伝えします。兄主演のドラマで共演したことがきっかけで交際がスタート。関係者によりますと兄はおよそ2年前に結婚の意思を固め、所属するジャニーズ事務所に報告したということです。お互い多忙だったこともあり仕事が一段落した今月1日代理人が婚姻届けを提出しました」と読み上げた。

同僚の軽部アナから「弟の竜聖アナウンサー、さすが語りに説得力がありました」と突っ込まれると「とても不思議な気持ちです」。さらに「私のもとにもお祝いの言葉をたくさんちょうだいしまして自分のことのように本当にうれしく思います。この場で兄に代わってお礼申し上げます」と続けた。

また「兄とは友達感覚で本当によく遊んでいたので、これで遊んでくれなくなると思うとちょっと寂しいと思います」と話していた。
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 お笑い芸人の宮川大輔が7日、自身のインスタグラムを更新。漂白剤を使用して製作したオリジナル“ペイントTシャツ”を公開した。



 宮川は、5月30日にも手作りのタイダイ染めTシャツを公開しており、これに続いてのオリジナルTシャツの披露となった。

 今回は、オレンジとブラックのTシャツに「漂白剤をタラタラっとかけて」製作されており、ペイントTシャツのような趣の、クリエイティブなデザインに仕上がっている。

 また、漂白剤で脱色時には「家の中でやったら においが凄いので ベランダとか外で!」と作業をする際の注意点も記している。

 この投稿にファンからは「センスありすぎ」「ステキです」「可愛い」「お洒落やん!!」と宮川の“センス”を称賛する声や、「私もやってみたい!」「真似してやってみよ」と、漂白剤を使用した“オリジナルTシャツ”に興味を示す声もあがっていた。
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